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公園でおひるね サイトトップ >敷島公園 >>マスコミが絶対に書かない敷島公園内の川の干上がりの真実

マスコミが絶対に書かない敷島公園内の川の干上がりの真実

毎年そうなのですけれど、

この時期になると、敷島公園の中を流れている川が干上がります。

公園の外から流れてきている川だそうです。


川の水がなくなるのですから、こうなります。
敷島公園内の川が干上がっているところ


敷島公園内の川が干上がっているところに近寄ってみたところ

敷島公園内の川が干上がっているところに近寄ってみた

細い川のちょっと深くなったところ、
水が残っているところに追い込まれたのでしょう。
ヤリタナゴやクチボソ、ヌマエビなどが犠牲になっています。


以前、近くにいたおじさんたちと話したところ、
「1年に1度は、水がひける」のだそうです。
「少しは流しといてやればいいのになあ」
「もう少し早く気づけばよかったあ」
「ヤリタナゴは霞ヶ浦で捕ったものをこちらに運んできている人がいる」とのこと。

毎年思うのですが、何とかできないものでしょうか?





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分からないので、地域の方に聞いてみました。
ホント? と思うような話でしたが、upしてみます。


敷島公園のすぐ北東、道路を挟んだところには、水産試験場があります。(これは事実)
でも、水産試験場で使われた水は、敷島公園の方には流れてこないそうです。

水産試験場の北東側には、広瀬川が流れています。(これも事実)
でも、広瀬川の水も敷島公園には流れてこないのだそうです。

では、どこからきているかというと、
広瀬川の北東を並行している桃の木川からもってきているのだそうです。
1㎞近くあります! (これも事実)
しかも、広瀬川の河床の下をくぐってきている!?

驚きました。

なぜ、そんなことをしなければならないの? と伺ったところ、
「水利権」の関係なのだそうです。
前橋市が、水利権をもっている団体から貰えないのだそうです。

どうしてなのでしょうねえ。
不思議なことってありますねえ。
水利権って、どういう方が持っているのでしょうか?

公園には深井戸もあるのですからその水を使えばいいのでは? と伺ったところ、
井戸の水は流さないのだそうです。
まあ、それだから、バラ園内のホタルはダメになったのですけど。

難しいのですねえ。

ホントなのかなあ?

ホントだとしたら、こういうことって、市長さんとか知っているのかなあ。
有料化以前の問題のような気がするのだけれど・・・


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